はじめに
いままではsublime text2を使ってましたが、
macを新規にセットアップするちょうど良い機会だったのでsublime Text3を入れる
っていうメモ
ながれ
- ダウンロード&インストール
- Package Control のインストール
- 日本語化
- その他プラグイン
1.ダウンロード&インストール
下記のサイトのOS X (10.7 or later is required)からダウンロード。
各環境に合わせて下さい。
http://www.sublimetext.com/3
インストールはダブルクリックとかでいけます。
2. Package Control のインストール
sublime text2と変わらないですね
メニュー View > Show Consoleを開く

画面下に入力エリアが出るので、これ↓をコピー&張り付け&Enterを押す
import urllib.request,os; pf = 'Package Control.sublime-package'; ipp = sublime.installed_packages_path(); urllib.request.install_opener( urllib.request.build_opener( urllib.request.ProxyHandler()) ); open(os.path.join(ipp, pf), 'wb').write(urllib.request.urlopen( 'http://sublime.wbond.net/' + pf.replace(' ','%20')).read())

確認
shift + command + pを押して、出てきた入力欄に「install」と入力。
Package Control: Install Packageと表示されればOK

いろんなインストールをPackage Controlを入れるところから始まるのでこれで未来が開けました。
3. 日本語化
こちらは他のサイトなどで詳しく書かれてるのでそちらを参考に。
→Sublime Text 3のインストールと日本語化(Macの場合)
手順の概要を書くとこんな感じになります
- package controlをインストール(上記)
- package controlでjapanizeをインストール
PackagesフォルダにDefaultフォルダ作るPackages > japanizeフォルダ内の.jpファイルをすべてPackages > Deaultにコピー- コピーしたファイルの
.jpをすべて消すPackages > japanize内のMain.sublime-menuをPackages > Userへコピペ
補足1
上記の
Packagesフォルダはfinderで下記のようにアクセスします
サイドバーのMacintosh HD > ユーザ > user名 > ライブラリ > Application Support > Sublime Text 3 > Packages
補足2
.jpを消すときに「拡張子を.jpから.sublime-menuに変更...」と聞かれる場合は
.sublime-menuを使用
を選択します

4. その他プラグイン
ここまでやったらあとはお好きなプラグインをいれます。
自分は基本的にこんな感じのもを入れてます
- Local History
- ファイルの履歴を管理する
- WordCount
- 文字数をカウントする
- Browser Refresh
- ファイルを保存したタイミングでブラウザを勝手に更新
- emmet
- HTML・CSS を高速に編集できるようにする
まとめ
すごい手抜きで書きました。他の記事にリンクとして使いたかっただけってゆーw
とはいえエディタは重要ですよね!\(^o^)/